つらつら溜まり過ぎwww

「意見を言うより他人の意見をきく」

「つまらぬ見栄を捨て内面を豊かに」

「人生を立ち止まり振り返る余裕を」

「逆境は人間にとって光輝ある機会」

「喜びの一日は悲しみの二日に優る」

「自分に忠実に生きる強さを培う」

「他人を許せる人は広い心を持つ」

「好意に応えるには努力をもって」

「目標に向かって情熱を燃やそう」

「子供は父母の行為を映す鏡である」

「周到な計画を立て完全な仕事を」

「大きい努力は大きい信用を生む」

「朝に発意、昼に実行、夕べに反省」

「人をうらやむ前に自分に勝とう」

「毎日の生活から一切のムダを省く」

「今日の成功は昨日の努力の収穫」

「真心はどんな宝石よりも美しい」

「病んで初めて健康の有難さが分かる」

「自分の敵は自分自身の中にある」

「小さな親切が大きな感謝を生む」

「気のゆるみが大きな失敗を生む」

「不摂生を改め健康を保持しよう」

「最も簡単な返事は実行である」

「人は教える間に教えられる」

「楽しい笑いが若さを保つ秘訣」

「禍は口より出て病は口より入る」

「豊かな収穫は日々の感謝から」

「今日なすべき事を明日にのばすな」

「忍耐とは希望をもつ技術である」

「悪友の笑顔より善友の怒り」

「しつけは叱るより上手にほめる」

「最悪だという時はまだ最悪でない」

「希望を信じて苦しみに耐えよう」

「正しい競争はものを生む母である」

「一時を怠る者は万事を怠る」

「悪人の勝利はほんの一時しかない」

「繁昌の時に用心不幸せの時辛抱」

「小事にこだわり大事を忘れるな」

「常に計画性をもって事を行おう」

「互いに信じ合うことは美しい」

「工夫というものは無限にある」

「自分の分を守り決して無理しない」

「人間愛に貫かれた信念を持とう」

「受けるより与えるほうが幸福」

 

 

書き物・読み物系 12:16 -
一月往ぬる二月逃げる三月去る
WORDの情報が入って来るなかで、
時々、なるほどーと頷けるものがあるんだけど、
やっぱ、心に留めたいものは、
書いて残しておくのが一番だよなー
と自分の記憶力をあてにせず、
ここにやってきた(笑)

博学だから、
何事もせっせかと学ぶしかないんだな"(^ー^*)ゞ


正月から三月までは行事が多く、あっという間に過ぎてしまうことを、調子よくいったもの。
一月は行く、二月は逃げる、三月は去る。

 
書き物・読み物系 05:32 -
『テンパらない』技術
西多 晶規

「優先順位をつける訓練」を怠らない

結婚ではそうでなくても、仕事などでは、日本人には理想家が多く、「完全にしなければならない」強迫傾向の強い日本人は、わかっていても全ての目的を達成しようとして、欠点や妥協を受け入れることが苦手です。
「あれも、これも」と欲張って、結局自分が苦しくなってしまう、あるいは欠点や短所を許せなくなって腹を立ててしまう。
何かを捨てる、あきらめる代わりに、欲しい果実をもぎ取る。マクロな意味で何が大切かを、いつも考えておく練習が必要。
そうしておかないと、全部欲しい欲張り思考になってしまって、最終的に損をしてしまいます。
ビジネスから日頃の買い物まで、決断や判断を下す際には、譲れない条件はもちろん押さえておくとして、「どの条件を捨てるか」もはっきりさせるクセをつけておきたいものです。

程度の差はありますが、6〜8割で満足する食生活を続けていれば、精神的にも健康を維持できる確率が上がります。なにより、満腹になるまで食べなければ気が済まないようでは、欲求不満に耐える力が低下し、「キレやすく」なる傾向も強くなってくるかもしれません。

「睡眠不足」はテンパる最大の要因
睡眠不足は、仕事のパフォーマンスだけでなく、精神面や身体面での健康に影響を及ぼすようになってきます。

ワーカーホリック

手本にする「メンター」を持つ
「テンパらない」人を目指すのであれば、リスペクトできるリアルな人物を「メンター」として持っておくのが実践的

メンターは、仕事がデキる人であることが必要条件ですが、人格的にも優れていなければメンターの資格はありません。

実際に接触する時間の長いリアルな人物からのほうが、歴史や物語上の人物よりも人格形成に与えるインパクトは大きいのです。

同じ職場を離れてからのほうが、メンターのありがたさを知る機会が増えてくると思います。
公私にわたって頼れる、ちょっと「甘えられる」先輩がいれば、時には会って旧交を温め、こういう関係を切らさないことも、「テンパらない」ための地道な努力です。


転職や部署移動、未経験の趣味を始めるなど、新しいチャレンジは不安とストレスを伴うが、新しい経験によって「テンパり」を多く経験するほど、ちょっとのことでは「テンパらない」学習効果が生まれてくる。
同じことをコツコツ続けることも重要だが、ここ数年新しいことにチャレンジしてなかったら、思考や行動がマンネリ化している可能性大。

適度な「テンパる」経験は人を成長させる。
見知らぬことに手をつける、知らない人との交わりに顔を出すといった行動は不安と緊張を伴います。しかし、不安や緊張が強いほど、克服したときの喜びや達成感は格別なものがあります。

新しい挑戦を忘れず、たとえ「テンパって」もしなやかな精神力をつけていきたいものです。

「想定外」の事態に対応する柔軟性も持っておく必要がある。

自分の思い通りに進まないと気が済まない、他人のミスを許せない、「こうあるべきだ」と思い込んでいる。
こういうタイプの人は、「想定外」の事態にもろい可能性があります。

現代社会の過度な便利さが、「想定外」への耐性を奪う。

予想外のことが起こった危険的状況のときこそ、人間性を問われるタイミング。

「失敗談」をネタにできる人は、好かれる。
自分の弱みをさらけ出す人には、人間は「何かしてあげたい」という気持ちが働き、親近感を持ちます。
その結果、優しくなれるのです。
自慢話をする人からは、人は遠ざかっていきます。
失敗談をネタにできる、こころに余裕がある人こそ魅力的であり、まわりの人も「なにかこの人のためにしてあげよう」という気になります。
そして重要なのが「まじめ」であること。
あくまで真摯な姿勢で取り組むのが基本。
まじめな人が面白いことを言うとウケるのは、単純ですが変わらない真実である。 

「完璧主義」
テンパってしまう落とし穴も隠れています。
完璧主義がオーバーになったり、後ろ向きな態度になってきたりするととたんに苦しくなってきます。
どんどん自分を追い込んでいく。

「歪んだ認知スタイル」は抑うつを引き起こし、テンパるだけでなく、うつにも親和性が高い。

「ちゃんとやらなきゃ」と力が入りすぎていませんか?

失敗を恐れず、不完全を認めるスタンスが、不健康な完全主義から脱するポイント。
完全なクオリティだけを追い求めることがゴールではない。 
ゴールを一つに絞ってしまうと、「テンパる」罠にはまってしまう。
ある程度のところで、「エイヤッ」と見切りをつける。
いつまでも「100%」を求めてビクビクしているのでは、「テンパって」結局得るものは小さくなってしまう。

倫理観を一段だけ下げ、「プチいい加減」になる。
「すべき思考」が強まると、思考の柔軟性がなくなる。
恐ろしいのは他人を許せなくなる、罰したくなる気持ちが湧いてくること。
寛容の気持ちが失われて、ささいなことで相手をなじりたくなる。

他人を受け入れることのできない余裕のなさが「テンパり」に拍車をかける。

「ゼロリスクなどありえない」ことを頭に入れておく。  

「仮説」を立てる力を養う

「冷静な人ならどう考えるか?」という立場からら、自分の「テンパり」を再評価するようになると、人間性が一回り大きくなれます。

他人と「わかりあえない」ことが普通と考える
人同士が理解し合うことは、不可能ではないかと思うくらい、難しいことで、他人の価値観、考え方は、自分のものとは決定的に異なる

人間の脳に、「わかりあえない」ヒントが隠されています。何故かと言うと、人間の脳は非常に自己中心的な情報処理システムを取っているから

「他人の悪口を言わない」と決意する
「天に唾つばする」行為

グチや批判は「後味よく締めくくる」ことが肝心
終わりよければ・・・ではないが、最後の印象は脳に残りやすい傾向がある




 
書き物・読み物系 22:25 -
気の使い方がうまい人
山崎 武也

パーティーやレセプションなど社交的な行事に出席するのを極度に嫌がる人がいる。
同調したくないことにもうなずいたり、話したくもない人と話す羽目になったりして、そのたびに神経を使い、疲れ切ってしまうからだ。
そのように考えていくと、社交性に乏しい人は、うそをつくのが苦手な「正直すぎる」人だと言ってよい。


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未必の故意
よくない結果になるかもしれないと思いながらも、そうなっても仕方がないと考えて、あえて危険を冒してそのような行為に及ぶ時の意識。
積極的に意図しているのではないが、「消極的な故意」として解釈することができるような心の働き。
人のタバコをやめさせようとしないのは、まさにこの未必の故意に基づくものと言ってよい。



「商いは飽きない」 
日々営々と励んでいくべきものであり、「嫌」になったときは店を閉めたほうがよい。

人と人とが共存していくためには、余裕のあるほうが余裕のないほうに譲る、という人生の道理が実践される。
書き物・読み物系 18:47 -
図太さのすすめ
鈴木健二

遺品の中から出て来た22年前の本
当時地元にあった本屋さんのカバーがかかっていた!

移動の時にしか読めないから随分時間がかかったけど、完読!!!


人間のやっている仕事なんていうのは、凡人も英雄もたいして変わりない。
強いて境目をあげれば、雑用をどれだけうまく処理し、そこからいろんなことを考えられるかなんです。

いいことにも悪いことにもあまりこだわる人は駄目。 

平均プラス1でいく。

日本人の昔からの遊びというのは、三味線とか琴とかといった楽器もそうですが、書を書く、俳句を作るら和歌を・・・と、一人で一生楽しめるものだったんです。 
だって人間、歳をとって行くでしょう。
そうすりゃ相手がいなくなっていく。
それでも楽しめるものを持っていた。
今、若い人たちがやっている、相手のある遊びというのは、いつか限界がくるんです。
書き物・読み物系 09:16 -
何があっても
「何があっても一家4人を食わせていくだけのお金を稼ぎたいならスモールビジネスをやるしかない」

中村 裕昭

「何とかする」は自分発信・自己責任の状態
起業とは、リスクを冒すことではなく、
リスク・責任・行動を管理すること。
書き物・読み物系 05:29 -
40代お年頃女子のがんばらない贅沢な生き方
横森理香

でも、冷静に観察すると、その方たちはイケイケゴーゴーでいられるだけの楽をどこかでしているのです。
目に見えない生活的な作業から逃れ、目立つところで頑張っているのではありませんか?
目には見えない地味な労働をすべて受け持っていたら、夕方5時には無罪放免してもらわないと体が持ちません。


30代の「幸せになりたい」なんてお悩みは甘く、40代になると、人生は「生きるか死ぬか」の問題になってきます。
このままでは幸せになれないどころか、過労で死んでしまうという大人女子がどんなに多いことか。
専業主婦も大変だけど、男並みの知的労働を余儀なくされる女性も大変です。

サロンに赴くのは、プロのお手入れの必要性プラス、自分がやらなければならないことを人にやってもらうという「免責効果」があるのです。


40代ともなると、会社では責務が重くなり、家庭では責任者として采配を振るわねばならず、夫も自分のことでいっぱいいっぱいなので甘えられる存在ではないし、実家の親ももはや高齢化してこっちが甘えられる立場です。
仕方がないことですが、たまには息抜きしないと、重責ストレスにやられてしまいます。

・・・たまにはこういう”手抜き”をしないと、40代は乗り切れません。
高齢化社会で食事宅配サービスも増えていますが、まっこと、日々ごはんを作り、
家族のために3食用意するのは大変なこと。。
いつもじゃ体壊しちゃうかもしれないけど、たまならその精神的効果のほうが高いです。
後片付けも簡単です。外食も昼間なら差し支えないのですが、
ディナーはもう重いし、時間的にも遅くなっちゃうので、テイクアウトがオススメです。
自分が丁寧に扱われたい、たまには甘えさせてほしいという欲求も、
40代以降は自分で解消すべきなのです。誰かに期待しても嫌われるだけですから。

頑張らないほうがましなこともある
40代は、わがままになっていいお年頃です。というのは、疲れているときに、義務感からやりたくないことをすると、
失敗してしまうからです。
気が重い、気が乗らない、得意でないことを誰かのためにしても、30代までならなんとかなりました。
自分はまったく楽しくなくても、それで家族や恋人、友達が楽しんでくれれば、それが
自分の喜びになったものです。そして、たとえ体調が万全でなくても、失敗もありませんでした。
ところが、40代も後半になってくると、本当にできなくなってくるのです。
興味がないことにはますます集中力がなくなり、苦手意識と恐怖心も出てきて、失敗が起こる。

40代はいかにして人に迷惑をかけず、自分の健康管理をしていくか、なのです。

更年期もまた、楽に過ごせる方法がきっとあるのです。
つらさも人それぞれなら、その方法もそれぞれでしょうが、ひとつ言えることは
「嫌なことは考えない」ことです。
年を重ねるにつれ、もう悪感情につきあっている気力も体力もないと気づいたのです。
自分の悪感情も、人の悪感情も、つきあっていると病気になってしまいます。
心が体に与える影響が、加齢ためますます深刻になっていくので、この先は、楽しいことだけ
考えて生きねば、健康には生きられない、そう悟ったのです。

人に迷惑をかけない、生活が破綻しない、という大原則を守って行えば、「百害あって一利なし」です。
夢中になれる楽しいことがあれば、気に入らないことたくさんあったって、関係ないですからね。
また、関係ないと思えるほど楽しいことができれば、これは人生の大きな収穫ですよ。


 
書き物・読み物系 06:10 -
TV!おはよん
何か一つのことで頑張れる人、大成する人は、
他のどんなことでも、
そこが自分の居場所かどうかは関係なく
頑張れるはずだよ。

久しぶりに朝からいい言葉!!
書き物・読み物系 05:12 -
読書の秋
読書量と年収は正比例するって。
高収入ほど読書時間が長いんだってw

ま、今は本ばかりでなく、ネットでもいろんな情報が出ているから、
うまく活用すればお金をかけずにその「実」になる情報をGETすることができるわけだが、
私は・・・と言うと
やっぱ出張とか無駄な移動時間に読む程度だね〜〜
車の中やカバンの中に入れてはおくけど、
結局他の用事が優先して後回し。

まそれを考えれば、移動の時に読む物は1〜2ページずつに区切ってある物の方がいいね〜〜
長い物や小説なんかはやっぱり話が中断して訳がわからなくなってしまうから。

ま、上手い具合に使ってみますよw
今はスマホもあるしね〜〜
やりたい事箇条書きにして1つずつ潰していくしかないw
 
書き物・読み物系 12:08 -
『秋』
秋色を楽しむ。

すっかり夜が明けるのが遅くなって、
目は覚めるけど、畑に出られな~い(>_<。)

だから、最近は朝はもっぱらPC&TV

目が覚めると同時に畑に出て勤しんでいた自分が懐かしい(笑)
書き物・読み物系 05:16 -
1/8 >>
小さい頃から手仕事が好きだった事もあって、出来ることを出来る範囲で無理なく楽しくやっています。「時間は作るものだ」という理念で楽しんでいるので、そんなこんなを少しずつ書いていけたらいいかなぁ〜♪♪なんちゃって〜〜ww(*^ー゚)v♪♪               
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